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車種別車中泊
5ナンバーのミニバンは新車3車種だけ|全幅1,695mmで車中泊まで狙う選び方
「車中泊もしたいけれど、家の前の道が狭い」「機械式の駐車場に入れたい」——そんな理由でミニバン選びが止まっている人は多いはずです。そこで候補に挙がるのが5ナンバーのミニバンですが、カタログを開いてみると思ったより選択肢がありません。それもそ... -
キャンピングカー
ソノバという車の正体|468万円のNV200ベース車で車中泊まで完結する理由
街で見かけた角目4灯のカクカクしたミニバン。ナンバーを見ると小型車枠なのに、顔つきは1970年代の北米バンそのもの。「あれ、何ていう車?」と調べてたどり着くのが「ソノバ(Sonova)」です。輸入車でも旧車でもなく、日産NV200バネットをベースにした... -
キャンピングカー
ヤドキャリーとは?室内高1,778mmの軽トラシェル3種を価格と内寸で徹底比較
軽トラックの荷台に箱を載せるだけで、車が寝室になる。ヤドキャリーは、その発想をFRPの一体成型シェルで形にした軽トラキャンピングカーです。ただ、いざ調べ始めると「結局いくらかかるのか」「本当に立って歩けるのか」「車検や税金はどうなるのか」で... -
キャンピングカー
ティピーアウトドアデザイン完全ガイド|447万円台〜のバンコン価格と永久保証の中身
キャンピングカーを探していて「ティピーアウトドアデザイン」という名前にたどり着いた方は、まず情報の少なさに戸惑うのではないでしょうか。大手ビルダーのようにテレビCMを打つわけでもなく、全国に支店があるわけでもない。それでもハイエースのバン... -
RVパーク
竜田古道の里山公園は車中泊できる大阪の里山|入園無料の施設と1泊2,500円のRVパーク
大阪から1時間かからない距離で、山の上に車を停めて眠れる場所がある——そう聞いても、なかなかピンとこないかもしれません。大阪府は車中泊スポットが少ない地域として知られていて、「関西で泊まるなら滋賀か和歌山まで走るしかない」と考えている車旅好... -
RVパーク
尾瀬市場のRVパークは1泊2,000円|無料足湯と温泉シャワー付き車中泊拠点の全知識
群馬の山あいで一泊したいけれど、道の駅は気を使うしキャンプ場ほど設営もしたくない。そんな車旅の途中で、直売所と足湯とRVパークが同じ敷地にまとまっている場所があったら、迷わず選びたくなります。国道120号線を沼田インターから走り、吹割の滝を越... -
RVパーク
パーク七里御浜のRVパークは2区画だけ|1泊2,300円で電源も洗濯機も揃う車中泊拠点
「三重の熊野方面を車で走りたいけれど、夜どこに泊まればいいのか分からない」——紀伊半島の南端に近いこのエリアは、キャンプ場もRVパークも密度が低く、寝床の選択肢がぐっと減ります。そこで名前が挙がるのが、国道42号沿いの道の駅に併設されたRVパー... -
車中泊スポット・道の駅
サンセットパーク五色 夕日が丘公園は入園無料|夕日のあとの車中泊拠点と温泉まで完全ガイド
淡路島の西海岸を走っていて「夕日がきれいな場所で一泊したい」と考えたとき、候補に挙がるのがサンセットパーク五色 夕日が丘公園です。ただ、いざ行こうとすると情報が出てきません。駐車場はあるのか、トイレは使えるのか、そもそもここで車中泊してい... -
車中泊スポット・道の駅
道と川の駅 花ロードえにわ完全ガイド|駐車場151台と1泊3,000円RVパークの使い方
札幌と新千歳空港のちょうど中間、国道36号沿いに「道と川の駅」という珍しい肩書きを持つ施設があります。それが恵庭市の花ロードえにわです。北海道を車で旅していると必ず通る道沿いにあり、駐車場も広く、トイレは24時間開いている。だから「今夜はこ... -
車中泊スポット・道の駅
道の駅きらら289で車中泊|RVパーク3,500円と温泉850円で過ごす南会津の夜
「福島の南会津まで走ってきたけれど、今夜はどこで眠ろう」。国道289号を会津方面に向かって走っていると、山と川ばかりでコンビニすら見当たらない区間が続きます。そんな道中で、温泉とトイレと電源がひとまとめになった場所があると知っていれば、旅の...