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RVパーク
パーク七里御浜のRVパークは2区画だけ|1泊2,300円で電源も洗濯機も揃う車中泊拠点
「三重の熊野方面を車で走りたいけれど、夜どこに泊まればいいのか分からない」——紀伊半島の南端に近いこのエリアは、キャンプ場もRVパークも密度が低く、寝床の選択肢がぐっと減ります。そこで名前が挙がるのが、国道42号沿いの道の駅に併設されたRVパー... -
車中泊スポット・道の駅
サンセットパーク五色 夕日が丘公園は入園無料|夕日のあとの車中泊拠点と温泉まで完全ガイド
淡路島の西海岸を走っていて「夕日がきれいな場所で一泊したい」と考えたとき、候補に挙がるのがサンセットパーク五色 夕日が丘公園です。ただ、いざ行こうとすると情報が出てきません。駐車場はあるのか、トイレは使えるのか、そもそもここで車中泊してい... -
車中泊スポット・道の駅
道と川の駅 花ロードえにわ完全ガイド|駐車場151台と1泊3,000円RVパークの使い方
札幌と新千歳空港のちょうど中間、国道36号沿いに「道と川の駅」という珍しい肩書きを持つ施設があります。それが恵庭市の花ロードえにわです。北海道を車で旅していると必ず通る道沿いにあり、駐車場も広く、トイレは24時間開いている。だから「今夜はこ... -
車中泊スポット・道の駅
道の駅きらら289で車中泊|RVパーク3,500円と温泉850円で過ごす南会津の夜
「福島の南会津まで走ってきたけれど、今夜はどこで眠ろう」。国道289号を会津方面に向かって走っていると、山と川ばかりでコンビニすら見当たらない区間が続きます。そんな道中で、温泉とトイレと電源がひとまとめになった場所があると知っていれば、旅の... -
車中泊スポット・道の駅
道の駅すくもで車中泊するなら|RVパーク1泊2,500円と知らないと困る7つの規則
四国の南西端、高知県宿毛市まで走ってきたものの「今夜どこで寝るか」が決まっていない。そんなときに候補に挙がるのが道の駅すくも(道の駅すくもサニーサイドパーク)です。海沿いの国道321号に面し、宿毛湾を正面に見る立地は車旅の休憩地としても評判... -
キャンピングカー
三島ダイハツのクオッカ全4モデル比較|富士ひのきの軽キャンパーと裾野の複合拠点を解説
「三島ダイハツ」と検索してこのページにたどり着いた方の多くは、ダイハツの販売店を探していたつもりが、軽キャンパーの写真が並ぶ画面に出くわして戸惑ったのではないでしょうか。軽自動車を売る町のディーラーが、なぜ自社ブランドのキャンピングカー... -
車中泊グッズ・対策
GORDON MILLER KURAMAEガイド|直営2店だけの蔵前で車中泊ギアを選ぶ
車中泊グッズをネットで買って、届いてから「思っていたサイズと違った」と後悔した経験はありませんか。収納ボックスの高さが荷室に収まらない、マットが数センチ足りずに段差が消えない、カーテンが窓の形に合わない。車中泊装備の失敗は、ほとんどが「... -
RVパーク
トライアルパーク蒲原は1泊3,850円|富士山を望む廃校跡の車中泊拠点を徹底ガイド
「静岡の海沿いで一泊したいけれど、道の駅は気を使うしキャンプ場ほど本格的にやりたいわけでもない」。そんな中途半端なニーズに、ちょうどはまる場所があります。それがトライアルパーク蒲原です。 結論から書くと、ここはRVパークとして1泊1区画3,850... -
RVパーク
Grounding Space たてやま倶楽部|19区画とRVパーク4,400円の実力
館山エリアの車中泊スポットを調べていると、必ず名前が挙がるのが「Grounding Space たてやま倶楽部」です。館山湾を見下ろす高台にある区画キャンプ場ですが、実はキャンピングカーや車中泊派にとっては、区画サイトとRVパークの二枚看板を使い分けられ... -
キャンプ用品
食とギアの店MAX CAMPは車旅の補給基地|スパイス80種と24時間自販機の使い倒し方
車中泊の旅で一番早く飽きるのは、実は寝床ではなく食事です。初日はコンビニ弁当で満足できても、3日目の夜に同じ棚の前に立つと、箸が進まなくなる。そこで効いてくるのが「味の引き出し」を車に積んでおくことです。 その補給先として車旅好きに知られ...